良い出会いがない・・・?寝る前にできる髪と紙との出会いおまじない

寝る前にできる髪と紙との出会いおまじない

恋人がほしいけど、いい出会いがないな……そう思ってはいませんか?
恋愛をしたい気持ちはあるのに、「これだ!」という人と出会えない。友人から紹介された人も、なんだかしっくりこない、そんなもやもやな気持ち。

そんな人は是非、以下に紹介する「櫛を使った良縁が得られるおまじない」を試してみてください。このおまじないは効果がバッチリなので、きっとあなたに良縁を授けてくれるでしょう。

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おまじないの方法

このおまじないは就寝前に行うようにしてください。
まず、あなたが使っている櫛と、その櫛を入れるための小さな入れ物(箱や缶など)、そして塩を用意してください。ブラシを使っている人はブラシでも構いません。

ただし、あなたが現在愛用しているものを必ず使うようにしてくださいね。また、塩は食塩でも構いません。
そして鏡の前でその櫛(ブラシ)で髪をとかしながら、「かみさま、かみさま、ミューズさま」と唱えます。
髪全体をとかし終えたら、その櫛(ブラシ)を用意した入れ物に入れ、塩をふりかけます。そしてそのままにして寝てください。

それを7日間毎日続け、最後の日に白い紙に理想の恋人を書いて、塩をかけた櫛(ブラシ)と一緒に容器に入れてください。理想の恋人は文字で書いてもいいですし、イラストでも構いません。

おまじないを始めて7日がすぎたら

7日がすぎたら櫛(ブラシ)は通常どおりに使って構いません。
しかし、7日目に書いた「理想の恋人」の紙は、肌身離さず持っているようにしてください。
その紙全部を常に持っているのが大変なら、ロケットペンダントなどに切れ端を入れておくだけでも効果があります。

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櫛と紙を大切にすること

その紙を、あなたは恋人のように大事に扱ってください。
というのも、櫛でとかした「髪」、そして理想の恋人を書いた「紙」は、転じて「神」へと通じるものなのです。

おまじないを通してあなたの櫛及び髪、そして紙はパワーを得たのです。
このアイテムはあなたとまだ見ぬ恋人を結びつけるための媒体となったのです。

ですから櫛も一層大切にし、髪をとかす際には慈しむようにしましょう。
そうすることであなたの潜在的な魅力をも引き出してくれるでしょう。

終わりに

このおまじないは用意するものが少ないので、すぐにできます。
効果が無いからと言って、くれぐれも紙や櫛をないがしろにはしないようにしてくださいね。
そうすればきっと、あなたの想いを聞き届けてくれ、良運が得られることでしょう。


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