【未来の相手と巡り合える!】恋の天使に願うスマホを使ったおまじない

恋の天使に願うスマホを使ったおまじない

誰もが焦がれる「運命の相手」との出逢い。
「お互いを深く愛しあい、理解し合える相手に巡り会いたい…」
でも、まだそんな相手に出会っていない、良縁が来ない…という人もいるはず。

そんな時には、スマホや携帯の「待ち受け画面」に「良縁のパワー」を込めてみませんか?
恋の天使の力を借りて、あなたの「未来の相手」を呼び寄せてみましょう。

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おまじないの方法は?

用意するものは、紙とカラーペン(3色)、そしていつも使っているスマホ。
紙は何色のものでも良いですが、「ノートの切れ端」のようなものはNGです。
恋の天使が気に入ってくれそうな、便箋などの「キレイな紙」を選ぶようにしましょう。
紙の中心に、直径1センチ程度の「ハート」を描きます。

次に別の色のペンを使って、ハートの上下左右4箇所に、外側に向かった「矢印」を書きましょう。
そして、最後の色のペンを使って、その外側に向かっている矢印の更に外側に4箇所、内側への「矢印」を書き込みます。
上手に書けたら、恋の天使に「良縁を運んでくれるように」と祈りを込めます。

最後にスマホを使って、ハート・外向き矢印・内向き矢印で構成された図を撮影しましょう。
この画面を待ち受け画面にして、いつも持ち歩くようにします。

「恋の天使」の「矢」のパワー

古来より、多くの恋人たちを結びつけていた恋の天使・キューピッド。
彼が放つ「矢」が恋人達の運命をつなぎ、二人を「永遠の恋人同士」とすると言われています。

今回紙に書き込んだ「矢印」は、この恋の天使の「矢」の代わり。
まだ働いてくれていないあなたの「恋の天使」に、矢を放ってくれるようにお願いをするのです。
これが「外向きの矢印」の意味になります。

そして、その外側に書いた「内向き」の矢印は、これから出会う「未来の相手」から放たれる恋の矢。
ふたつの矢印が交錯することで「恋を結びつける力」が増し、良縁が運ばれてきます。

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「良縁」の効果を強めるには?

図を書く時に使うカラーペンは、基本的には3色が違う色のものであれば、どんな色のものでも構いません。
しかしピンクや赤、オレンジ等の「明るい強さを持つ色」は、恋の天使が好む色であり、良縁をもたらす力を強めてくれるようです。

また図を書く時にも少しコツがあります。
ハートマークはあなたの「良縁」を願う心の強さの証。
形が崩れていたり、線がずれていたりすると、天使に願いの強さが届かないことがあります。

できるだけ丁寧に、きれいに描くようにしてみましょう。
また「矢印」は、少し太めに、強めに描くことが大切です。

終わりに

「良運」をもたらすこのおまじないは、持ち歩く画像に対しても祈りを込めることで、よりパワーを強めてくれます。
恋の天使の活動が活発になるのは、明け方と夕方の2回。
朝起きた時と、日が暮れる頃、携帯の待ち受け画面を見て、天使に「良運のもたらしてください」とお願いをしておきましょう。

ただし、恋の天使は少々きまぐれ。
1週間程度で出会いをもたらすこともあれば、もう少し時間をかけることもあります。
途中で願いを諦めることなく、継続して願いを込めるようにしましょう。


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